AI × 専門家の相談窓口

「これ、誰に聞けばいい?」を
なくす。

顧問団24は、経営の疑問を最初のひと言から受け止めるAI窓口です。ひとりで整理したいときはLINEで1対1。社内やチームで考えたいときは、同じAIをLINEグループに招いて全員で。踏み込んだ検討が必要になったら、案件専用のAIと専門家がつきます。

友だち追加は無料。まずは質問をひとつ投げるところから。

3つの窓口

相談の「深さ」と「人数」に合わせて、入口を選べます。

稼働中

LINEエージェント1 対 1

個人で使うAI窓口。疑問点の言語化、論点の整理、進め方の方向性の確認まで。人に聞く前の「下ごしらえ」に。

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稼働中

グループAIN 対 AI

同じLINEエージェントをLINEグループに招待できます。メンションで呼ぶと、グループのなかで全員に向けて回答。社員や専門家を交えた検討がそのまま進みます。

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個別提供

プロジェクトAI案件専用

秘匿性の高い案件のために、資料を読み込ませた専用AIを構築。行政書士が伴走し、論点整理から書面作成までを支えます。

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1対1から、N対AIへ

LINEエージェントとグループAIは、別のサービスではありません。同じAIを「ひとりで使うか」「みんなで使うか」の違いです。

  1. STEP 1

    ひとりで整理する(LINEエージェント)

    友だち追加して、思いついた疑問をそのまま送る。曖昧な言い方でも、論点に分解して返します。

  2. STEP 2

    チームで検討する(グループAI)

    同じAIをLINEグループに招待。メンションで呼び出せば、グループ全員が同じ回答を見ながら議論できます。

  3. STEP 3

    案件として動かす(プロジェクトAI)

    資料と経緯を踏まえた専用AIを構築し、専門家が実務に落とし込みます。

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LINEエージェントグループAIプロジェクトAI
使う人数1対1N対AI(グループ)案件チーム
入口LINE友だち追加LINEグループに招待お問い合わせ
向いている場面疑問の言語化・方向性の確認社内の論点共有・専門家を交えた検討秘匿性の高い個別案件
専門家の関与必要に応じてグループに参加も可能行政書士が伴走
提供状況稼働中稼働中個別ご相談

Facebook Messenger をはじめとする他のビジネスチャットへの対応は、現在開発中です。

顧問団24が選ばれる理由

聞き方がわからなくていい

整った質問である必要はありません。「なんとなく気になる」の段階から、論点に分解して返します。

会話がそのまま記録になる

グループでのやり取りは、そのまま検討の経緯として残ります。あとから経緯を追いやすくなります。

AIで終わらせない

手続や書面が必要になった場面では、行政書士が実務として引き受けます。AIと人の切れ目をつくりません。

導入のハードルが低い

新しいアプリもアカウントも不要。普段使っているLINEのまま始められます。

まずは、ひとつ質問してみてください。

友だち追加してすぐに使えます。グループでの利用をご希望の場合も、まずは1対1から。