
顧問団24 LINEエージェント
広く一般の方が誰でも質問できる入口。許認可・契約・補助金などの「ちょっと聞きたい」に、その場で答えます。
- 1日5回まで無料で質問
- 1対1でもグループでも利用可
- 論点を整理し、次の行動を提示
- 必要に応じて行政書士へ引継
許認可、契約、補助金、会社手続き。「何が論点なのか」をAIが整理し、必要なところだけ行政書士が引き継ぐ。軽い質問はLINE、本格的な案件は専用のプロジェクトAIで。
※ AIの回答は一般的な情報提供と論点整理です。個別具体的な法的判断は行いません。
Services
まずはLINEで軽く。チームで使いたくなったらチームAI。外に出せない案件はプロジェクトAI。同じ顧問団24の中で、段階的に引き上げられます。

広く一般の方が誰でも質問できる入口。許認可・契約・補助金などの「ちょっと聞きたい」に、その場で答えます。

Slack・Teamsなど社内チャットに常駐させる中間層のAI。LINEの手軽さと、プロジェクトAIの検索力の間を埋めます。

案件ごとに参加者を限定した専用AI環境。資料・論点・相談ログを一つの場に集め、成果物までつなげます。
How it scales
入口で離脱させず、相談の重さが増したときに自然に次の層へ移れる設計にしています。
STEP 01|LINEエージェント
登録して即質問。問いの立て方からAIが一緒に整理します。個人・小規模事業者の初回相談に。
STEP 02|チームAI(準備中)
相談が個人のものから組織のものへ。履歴が残り、担当者が変わっても文脈が途切れません。
STEP 03|プロジェクトAI
秘匿性の高い案件を、限られたメンバーだけの専用環境で。調査から書面作成まで伴走します。
Which one
| こんなとき | おすすめ | 理由 | 状態 |
|---|---|---|---|
| まず軽く聞いてみたい | LINEエージェント | 登録後すぐに質問でき、初回の論点整理に向く | 稼働中 |
| 社内の複数人で使いたい | チームAIエージェント | チャット上で履歴を共有し、社内知を読ませられる | 準備中 |
| 外に見せられない案件を進めたい | プロジェクトAI | 参加者を限定し、案件専用の環境を用意できる | 個別提供 |
| 正式に依頼したい | 行政書士への個別相談 | 個別事情をふまえた対応・書面作成が必要 | 随時 |
Why us
回答を返すだけなら誰でもできます。顧問団24は、実務で使える水準にするための設計・運用・統制を、行政書士自身が組んでいます。
質問の分岐、福数回答の使い分け、禁止事項、専門家へのエスカレーションまでをワークフローとして実装しています。
行政書士が回答方針とナレッジを管理。一般的な生成AIでは出ない、手続きの順番や実務上の留意点を押さえます。
誰が何を聞いたかを案件単位で残し、保存期間・削除フロー・アクセス範囲をサービスとして定義しています。
AIとのやりとりがそのまま共有文脈になるので、行政書士が参加した瞬間からゼロの説明は不要です。
Flow
友だち追加して、気になっていることをそのまま送信。
何を確認すべきか、次に何をすればいいかを提示。
個別対応が必要な場合は行政書士が引き継ぎます。
規模に応じてチームAIやプロジェクトAIを用意。
無料で始められます。法人利用や秘匿案件のご相談も、まずはここからどうぞ。
行政書士の対応は原則として稼働時間内となります。